この呪文一度使ってみたかったのですよ
J・K・ローリング原作によるファンタジーシリーズ第7作の第2部にして完結編。魔法界を善と悪に二分した戦いは本格的な全面戦争に突入。宿敵・ヴォルデモート卿とハリー・ポッターの最終決戦を壮大なスケールで描く。(以上Amazonプレビュー)
やっぱり名シーンは、スネイプ先生との対決シーンか?
すぐ逃げたけどwwww
全ての秘密が明かされた時、悲劇の運命が選ばれし者を導く。
作中は「あいつに自分を差し出すのか?」とか「私は終わる時に開く」とか、煽るだけ煽っていきます。
んで、長い物語のラストを飾る展開にドキドキしましたが、なーーんだ、悲劇でもなんでもなかったwwww
あと杖の所有者も、なんだかんだ言いますが、結局えっ?って感じで笑うしかなかったww
でもまぁちゃんと終わったなぁ、全部観てよかったというような安心感があります。
ラストの19年後の姿の方がやっぱり彼らの年に近くなった感じで笑ったw
オススメ度★★★★
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