バスと言うより火の車
オサワリバスのバスガイドを中心に、三億円事件の犯人と刑事たちの繰り広げる騒動を描く。脚本は「痴漢保健室」の高木功、監督も同作の滝田洋二郎、撮影は志賀葉一がそれぞれ担当。(以上あらすじ)
日活のHな映画。Vシネマのさきがけみたいなものでしょうか。
とにかくバカらしくて笑える。
バス会社経営再建のための秘策が・・・お触りバスwwwwwww
バカスwww
バカバカし過ぎwww
最高ww
「いわば走る歌舞伎町であります」っておいバカかww
無理やりな展開で、なんで中国から車掌の研修にくるのかまったく不明。しかもチャイナドレスで「お願いするアルヨ~」だからもう爆笑ww
どうでもいい、過去の現金輸送事件を巡る刑事の物語とか(無理やり3億円事件に結びつけるワロスっぷり)、そんでもって犯人役のヤツがいきなり死んじゃうw
んで「死んじゃった」「そうアルか」おいおいおいおいwww
滅茶苦茶な展開で笑わせてもらった。
ビデオ版は15000円くらいの値が付いていて笑える。プレミアモノ??
オススメ度★★★☆
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